株式会社レインカラーズ

感動をつくるカンパニー

事業紹介

イベント

コロナ禍でも名作映画を。ドライブインシアター「DRIVE IN PARK CHIBA」をプロデュース。

2020年、夏。新型コロナウイルス感染症の影響により、さまざまなエンターテインメントが規模の縮小や開催断念を余儀なくされていました。レインカラーズでは、そんな状況下でも、エンターテインメントを届けるため、全国的にも早い段階でドライブインシアターの開催を決定し、プロデュースを行いました。

きっかけは自主開催を検討していた「星空映画館」

当社では以前より、屋外の夜に大型スクリーンで映画を楽しめる「星空映画館」の開催を計画していました。しかしながら、計画は思ったように進まず、一旦は計画のまま、実現は保留の状態となっていました。

その中で、突然、新型コロナウイルス感染症が猛威を振るい、緊急事態宣言の発出によるイベントの自粛などにより、さまざまなエンターテインメントが失われていきました。その中で、突如として持ち上がった企画が、かつて計画していた星空映画館に着想を得た「ドライブインシアター」でした。

上映開始前に社内にFM波を使って放送されるアトラクション「ハザード・チャレンジ」の様子

最大500インチまで対応のプロジェクター

レインカラーズでは、最大500インチまでのサイズのスクリーンに対応したプロジェクターを保有しているため、ドライブインシアターでもこちらを活用しました。また、仮設のイントレに架設した500インチサイズのスクリーンも、自社で縫製を行っています。

(以降、現在鋭意執筆中です!)

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